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「愛玩天使の甘いお仕事」

「愛玩天使の甘いお仕事」

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これは天使と人間世界の交流を描いたものですが、登場人物は女性天使「沙羅」、上級天使(男性天使)「聖夜」、「神様」、「悟」の四人で、女性天使の「沙羅」にはセックスが上級天使になるためのテストなのですが、いつテストされても、最後のセックスの場面になると、怖さが先にたちセックスができません。「聖夜」は密かに「沙羅」のことを愛しているのですが、いつまでも「沙羅」にはきずいてもらえず、幼馴染でもあるので、そんな気分になれず「聖夜」ってほんとギャグのセンスが高いと笑われてしまします。

何度挑戦しても上級天使になれない「沙羅」は神様から地上界へ行ってセックスの修行をするように命じられます。神様は「沙羅」に人間の男をセックスで幸せにするように試練を与ました。女性の場合は「やりたい」場合でも、何か無理やりとゆう状況設定が必要なわけで、この為に「神様」と「天使」で上級天使になる為の試練とゆう設定にしてあり、これで「沙羅」は「やりたい」欲求を隠さずに「男狩り」ができるようになります、女ごころは複雑で中々ストレートにはいきません。

人間界の主人公が「悟」君で売れないイラストレーターが役どころで、「沙羅」は道端で出会った「悟」に積極的に近ずき大胆にも、泊まる宿がないと無理やり「悟」の貧乏アパートへ転がり込み、「悟」の仕事が女の子のイラストを描く事だと理解します。しかし、「悟」は実生活では全然モテナイ設定になっております(でも顔は凄い男前なんですが・・・)。

そこで、「沙羅」は役目がらもあり、積極的に「悟」を誘惑し、あたしがセックスの相手をしてあげるとの設定のもとにセックスに励みますが、基本的には処女なので、「悟」に手取り足取りセックスのやり方を教育されていきます。この先二人のセックスライフはどうなるのか、「沙羅」はセックスが上手になって天界での試験に合格できるのか、「聖夜」とのセックスはどうなるのかと物語は続いていきます。

「年下だけど、舐められたい」

「年下だけど、舐められたい」

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普段、主人公の「平原」はトイレの中で部下達が自分の悪口を言っているのを、虚しい気持ちで聞いていたが、主任であるにも関わらず、上手く部下を叱れず、すっかりお局ポジションが板についてしまった惨めな立場をかみしめていた。

嫌われるのも給料のうちだと割り切って考えていたが、ある日、少し年上の女性上司平原は、年下のイケメン岡田に無理やり体を奪われてしいましたが、岡田に抱きしめられながら「好き」だとささやかれ、思わず岡田の言葉を信じてしまいました。少し真面目で、男女の関係に奥手な女性上司の平原は「私も好きだ」と返事しないとダメだと考えながら朝の出勤を迎えました。平原は同僚の男性主任の白井に会い、彼に昨日の岡田とのやりとりの場面を心配される。

思わず昨日のセックスを思い出して少し、赤面していると、そこへイケメンで女子から人気はあるがうさんくさい岡田篤志が、現れて昨日平原を、ほって帰った事をわびて、「俺がいなくて寂しかった」かととささやかれると素直な平原は顔を赤らめて(純情な平原さん)「少し」と正直に答えると、「正直にかわいいなぁ」と岡田にからかわれるが、そこへ同僚の遠野が現れて「俺がやればよかった」と不思議な言葉をささやくと、岡田が遠野をさえぎる。

平原の純情な思いとは裏腹に、どうやら、岡田は平原を弄んだようで、この先事態はどうなっていくのか・・・でも主題の通り「舐められたい」平原が女の欲に引きずられてこにままズルズルと関係を続けていくのか?それとももっと惨めな状況に追い込まれるのか?

あくまで奴隷

あくまで奴隷のTLコミックの紹介です

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女主人公は「及川みのり」で、彼女はできる限りひっそりと生きていたが、勿論ひそかな恋もする普通の女子高生だったが、落とした生徒手帳を探しに朝早く学校へきて「吉沢ヒカル」と他の女子高生とのセックス場面に直面し、また生徒手帳を落としてしまう。

同じ日に「吉沢ヒカル」の転校が紹介されたが、彼は「みのり」の生徒手帳を拾っており「みのり」が幼馴染である事を確認していた。「ヒカル」は「みのり」の幼なじみで小さい頃はひ弱で泣き虫で、なにかと「みのり」の世話になっていたが、目の前にいる彼は超イケメンで女子にモテまくりまるで別人で、「みのり」には誰だか一切わかっていません。

「ヒカル」は今なら「あの時のお返しが出来そうだ」と引っ込み思案で、根暗の「みのり」の教育を受け持って、「みのり」に「とりあえず、今から俺の奴隷になってもらおうか」と、どSなイケメンの「ヒカル」は宣言し、「みのり」の奴隷生活がはじまり、ご主人さまの「ヒカル」によって厳しく教育されていく。いつになれば「奴隷」でなく普通の女子高生として生きていけるのか「現代版”マイフェアレディ”ストーリー」です。

「俺がお前を変えてやる」とゆう「ヒカル」の真意はどこにあるのか?第二話”秘密をにぎられて”第三話”カゲキな奴隷生活”と「みのり」はますます惨めな「奴隷」として、、厳しくしつけられていく展開になります。

クリムゾンスパイダー

 『クリムゾンスパイダー』

 常人非ざる強き霊感を持つ乙女を襲う、淫猥なる悪霊によって淫靡な罠へと堕とされていく川澄ヒミコの抗いの物語

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 女子大生の川澄ヒミコは、生まれつき他者よりも霊感の強い才能を持っていた。
その能力を使い、大学生の傍ら占い師として小さなアルバイトを営んでいた、そんな彼女の元に、ある日、一人の女性が立ち寄ってくる。
肩が重く、何かが憑りついたような感じがすると言う彼女。
ヒミコは除霊を開始するも、何かいいようのない寒気に襲われてしまう。

そう、彼女は憑りつかれてしまったのだ。

かつて平安の世で1000人の男達と交わり、多くの男根をその豊満なる妖艶な身体に貪り尽くし、どんな精豪の性を飲み干し果てさせる程の快楽を貪った伝説の淫女──鈴蘭に憑りつかれてしまったヒミコ。

ヒミコの男を知らぬも、その内に隠れた獣を酔わせる雌の才覚を見抜き、生前に味わったことのない究極の快楽を求める鈴蘭の淫靡な罠によって、様々な男達が彼女を襲ってくる。

魅せに立ち寄った男に自慰を見られてしまい、電車では複数の男達に痴漢され、その身体を貪られ、ホテルへと監禁され処女を奪われそうになるも、寸前のところで逃げ出し、欲情に悶える身体の熱を覚まそうとトイレで自身を慰めなければいけない程に、快楽に翻弄されてしまう彼女。

はたしてヒミコは処女を守り切れるのか?

感想

淫猥な悪霊の淫女によって性奴隷へと堕とされそうになってしまうヒミコ。

自分の身体を熱く疼かせる悪霊の手によって、処女惨落の憂き目にあいそうになるも、それを寸前のところで逃げていく彼女のピンチがたまらない作風で、電車で、ホテルで、トイレでと、次から次へと彼女を狙う、野獣な男達に快楽を味らわせられてしまうヒミコの悶絶シーンなど見どころ満載な逸品で、途中で男達によって処女を散らし、雌へと堕ちるバットエンドが楽しめる、良作です。

ヴァージントレイン

『ヴァージントレイン』


 平凡な日々の中で執拗に痴漢に狙われる最高の獲物──みつの秘められたマゾヒストの素質が開花する美女大学生痴漢凌辱調教作
 

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 女子大生のみつは人一倍に痴漢に狙われやすい体質をしていた。
 
 無論、これは彼女の自意識過剰とかではなく、現に一日に二度も痴漢にあうほどに、彼女は痴漢されやすい体質を持っていた。
 
 大学までここに来る時間は1時間半。

 電車を三回乗り換えるその途中、いつも同じように痴漢に会う彼女。

 声を上げる事も出来ず、自分の身体を知らない男に弄られる不快感をどうにかしたく、たまりかねて友人に相談をしてみたところ、痴漢は地味な服装を着込んだ女性を狙うらしい。

 ミニスカを着た露出の高い服を着た、いわばギャルみたいな女子はまるで狙わないらしい。
 
 だったらとみつも同じ格好をすればいいと、今まで着たことの無かった露出の高い、ギャルが好みそうな服装をあてがわれてしまう。

 ミニスカートにへそ出しの服装。挑発的に胸元が開いた服にシャツと、完全な勝気なギャルを思わせるような服装をしていた彼女。

 その格好のおかげなのか、今日はまだ痴漢には会っていないと、意外にこの服装の効果があるかと思っていた矢先、彼女は痴漢に会ってしまう。

 ミニスカートになっていたせいか、直にお尻を触られてしまう。

 無防備な服装のせいか、変な快感に戸惑いながら、抵抗しようと意識を働かせた瞬間、痴漢から自分の内面を見透かされた一言が告げられる。

 痴漢に会わないためにこんな格好をしている事や、そんな格好をした処女を痴漢するのが大好きだと言う男に、みつは真正のマゾヒストの奴隷として調教されていく。

 もう逃れるすべはない……

 感想。

 作家クリムゾンさん随一のお気に入りキャラである、みつ。

 内気キャラでイジメがいのある、他のシリーズでは痴漢達と性に餓えた男達の恰好な慰み者となってしまう、そんな彼女の痴漢調教の執拗さと悦楽へと堕ちていく様が最高の仕上がりな痴漢もの。
 
 お約束の定番電車痴漢から始まり、複数プレイと調教ものの基本をしっかりと押さえたクリムゾンテイストのある逸品です。

クリムゾンガールズ [クリムゾン]



クリムゾンガールズ

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皆様はクリムゾンの作品だとどれが一番好きですか?
一次創作にも二次創作にも定評があるクリムゾンですから、
一つには絞れない方もいると思います。
でもクリムゾンの作品の中で共通しているのは
「強く」「気高い」「美女」が多いことですね。
今回ご紹介する「クリムゾンガールズ」は
その要素をぎゅっと詰め込んだものです。

本作は探偵事務所に所属している四人の美女を
あの手この手で凋落させるのが目的。
洗脳、堕落、痴漢、強姦…様々なシチュエーションがあります。
特にノベルパートとおさわりパートに分かれているシステムは
是非とも楽しみたいところ。
彼女達に望まぬ快楽を与え続け、強制絶頂に至らせることも可能です。
それは気高い意思を秘めている彼女達にとって最高の屈辱でしょう。

もしもゲームパートはいらないという方がいらっしゃっても安心です。
CGと文章をブラウザで閲覧出来る簡易HTMLが同梱されており、
初心者の方でも問題無くプレイすることが出来ます。
七瀬サキ、黒羽みつ、泉アリサ、紫月マキノ、
この四人のヒロインをあなたの思う通りに出来ます。
続編や番外編もありますので、まずはきっかけの一つにしてみませんか?
基本CG70枚、その他差分CG、モノクロイラストも多数アリ!

俺得修学旅行 (2)



俺得修学旅行~男は女装した俺だけ!!(2)

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新幹線にも乗り込み、もう後にはひけなくなった勇太。
沙也加の親友である篠原佳織がなんとか面倒を見てくれます。
最初は天然らしいところを見せる佳織に戸惑う勇太でしたが、
彼女が上手く馴染ませてくれたことで一枚目の写真を撮れました。
が、安心したのも束の間。美形でスレンダーなギャルに目を奪われた瞬間、
「何見てんだよ?」とすごまれてしまいます。しかもメリケンサックまではめて。
普通なら「ごめんなさい」とか言って逃げるところなのに、
勇太はなんと「パンツ見えてますよ」と返してしまいました。
佳織に対して「大丈夫かなぁこの人」なんて言える立場ではありません。

美形ギャルは「ああ…そう?」と何でもない様子。
そこに現れた佳織が勇太をさらっていきます。
今のは『三巨頭』の夏目ルナだと言うのです。
彼らの学年にいる絶対かかわってはいけない三人の生徒。
先ほどの彼女は口よりも先に手が出る『修羅の娘』、夏目ルナ。
もう一人は化学部部長の尾形保奈美、最後は生徒会長の北条那由華。
姉の学園生活をめちゃくちゃにしたくなかったら
この三人にだけは近付くなと言われます。

しかしその晩勇太がこっそりと男湯に入ろうとした時、
ルナに見付かってしまって…!

碧い騎士の寵愛〜甘美なお菓子は調教のあとで〜

碧い騎士の寵愛〜甘美なお菓子は調教のあとで〜

著者:冬空、ヨシダ有希

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異世界トリップファンタジー。
主人公はお菓子づくりが大好きな普通の女の子、ルネ。
そしてヒーロー役はモデルのように美しい男性…しかし、彼は没落貴族でした。

ルネは子供のような体型にコンプレックスを持っており、
過去に付き合った彼氏からも“子供みたいで無理”と、
エッチが原因で別れを告げられてしまいます。

彼氏と長続きした経験がないルネ。
その日もいつも通り趣味のお菓子づくりに励んでいたのですが、
突然、扉を開けてルネの時代に似つかわしくない衣装をまとった青年、アンリが飛びこんできます。

このアンリこそが“没落貴族”。
なぜアンリがルネに近づいたのか、そしてルネの体に触れたのか…。

それにはルネにとってとてもつらい理由がありました。
そう、ルネは“性奴隷”という“献上品”に仕立て上げられるため、
連れて来られたのです。

没落貴族であるアンリは家を再び立ち上がらせようと、
王族への極上の献上品を求めていました。
それが性奴隷であり、ルネだったのです。

ショックを隠し切れないルネでしたが、ストーリーは意外な方向へ進んでいきます。
アンリは、自分が口にしたのとはまったく違う行動をとり始めます。
やがて「献上品がなかなか来ないから」と品定めのために使いを寄越され、
狙われたルネを逃がすためアンリは一生懸命になるのです。

ルネとアンリには幸せになってほしい…。心からそう思える関係ですね。
敵だと思っていた女性、エリサも最後にはルネの味方となってくれます。

敵も味方も関係なく全員を好きになれる、魅力的なキャラクターがいっぱいの漫画です。

不機嫌な先生

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不機嫌な先生
著 山口ねね

主人公は女子高に通う、3年生の塔子。
事故が原因で3年生でありながらも20歳という年齢です。
「不機嫌な先生」のヒーロー役は、タイトルにもある通り“教師”、猿渡。

猿渡は塔子のクラスの担任であり、教科は国語を受け持っています。
けだるげな表情がとてもよく似合う、一言で表すとすればイケメン先生。
他の女子生徒からの支持率も高く、本気で猿渡に告白する生徒も後を絶ちません。
そんな中、塔子は趣味の小説を書くのに夢中です。
友人こそいるものの、やはり年齢に劣等感を持ち、
クラスメイトが盛り上がる輪に加われないのです。

そして塔子にはもうひとつ悩みがありました。
それは「貧乳」です。

ある夏の日、塔子は学生生活をがらりと変える事件に遭遇しました。

プールの授業で友人らにからかわれ、水着を引っ張られて貧乳があらわになってしまうのです。
さらにあろうことか、例のアイドル的存在である猿渡に見られてしまいます!

貧乳にも望みはあると信じていた塔子でしたが、
塔子の胸を見てあまりにもガッカリした表情の猿渡を目の当たりにし…。
羞恥よりも“怒り”と“落ち込み”が全面に出てきた塔子は、
その日にあった出来事を理想の展開に改ざんして小説にしたためていきます。

ここからがドキドキの急展開。
なんと書いていた小説を猿渡に見られ、しかも没収までされます!

「不機嫌な先生」は、こうだったら…ああだったら…という女の子の大人びた想像が、
そのまま作品になったかのような漫画ですね。
学生時代の甘酸っぱさを思い出させてくれる、ドキドキの展開に胸が躍ります。

弟の顔して笑うのはもう、やめる 【著者:神寺千寿】

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【タイトル:弟の顔して笑うのはもう、やめる】
【著者:神寺千寿】

シリアスで少し薄暗い世界観に、気づいたら引き込まれています。
4人が織りなす複雑な人間関係が最後に行き着く場所はどこなのか。
ドキドキハラハラ、時にはちょっぴり腹立たしくなりながらも、
やっぱり続きが気になって読んでしまう…そんな作品です。

主人公の美羽。
美羽には蒼介という名前の弟がいて、人気小説家の西條と付き合っています。
美羽と西条が知り合ったのは、もともとは蒼介の紹介でした。

人気小説家でありながらも高校生の西條は美羽のことが気になっており、
蒼介に仲介を頼みます。そしてそれを引き受け、ふたりを会わせるのですが…。

蒼介は美羽を姉としてではなくひとりの女性として見ていたのです。
本来なら抱いてはいけない“好き”という感情を抱いてしまっています。
後に残るのは後悔ばかり。
そして西條に美羽を紹介したその日から、蒼介は美羽の体を求めるようになります。

そんな蒼介に恋している、百華。
蒼介が好きな百華は美羽が西條と付き合い始めてほっとしますが、
それでも蒼介は自分の方を振り向いてはくれません。

三角関係が複雑化し、もはや自分の気持ちすらわからなくなっている美羽。
本当に好きなのは誰なのか。どの感情が正しいのか…。

どろどろとした陰鬱な空気が漂っているためか、
読み終わったあとにどことなく重苦しい気持ちになります。
ですがそれが沼のように深く、どんどんハマっていってしまうのです。

美羽、蒼介、西條、百華。
主人公は美羽のはずなのに、4人それぞれが主人公に思えてきます。
各々ストーリーを持っていて、誰からも目が離せなくなります。

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